2012年5月14日 (月)

ニコニコテレビちゃん

ニコニコれてびちゃんモデル


福笑いのように顔のパーツを配置したり輪郭を変えて手書きのようなラフな感じに出来ます。MMD標準ボーンが入っていますが踊らせても可愛くありません><

2012年4月 4日 (水)

現在製作中

2時間くらいの歴史ドキュメンタリー

実際の写真や映像を用いつつ、3DCGを使った解説シーンにMMDを使用予定。こんな感じ

1_2

2011年10月16日 (日)

8bit風アイドルマスターモデル

こっちのサイト放置しすぎました・・・

という訳で新作です。


雰囲気を楽しんで、笑ってもらえればいいかなと

使用モデルとセットも同時公開しました。こちらからどうぞ。うちのパソコンだと7fpsしか出なかったよ・・・




あと、こんなのも作ってました。

2010年11月14日 (日)

「21世紀まで愛して」モデル他一式配布

いまさらながら↓の動画で使ったモデルとセット、そしてモーションまで配布しちゃおうと思います。各種親衛隊モデルも同梱です。が、やっつけで作った親衛隊仕様のミク、リンレンKAITOはお見せできるレベルではないので含まれていませんw


ダウンロードページ

2010年11月13日 (土)

過去作

MMDやる前に作ってた物を適当に晒して貼っておきます。この方向に走ることもないでしょうしw

A

人物らしき泥人形(もしくは宇宙人)モデルもチマチマ作ってはいたんですけど、主には車のデザインとか妄想して遊んでました。左上のは初代エスクード、右下は初代アテンザワゴンを外板部分だけ替えれば作れるようにしたデザインですね。右上と左下は「ぼくのかんがえたさいきょうのくるま」ですなww 左下なんか内部のパイプフレームとかまであったりします。フォルダ漁ってたら他にもいっぱいありました。

どれもこれも今見るとレトロフューチャーなデザインばっかりで恥ずかしいですわぁ。

2010年11月10日 (水)

よしえさんモデル2.0βテスト版配布

MEIKO生誕祭にあわせてテスト版を配布します。5日も遅刻してるとか気にしない!

Main
ダウンロードページ
(11/25 β3をうp 主にウエイト修正)

全身像

Stand

使用上の注意などは付属のれどめ参照

2010年10月30日 (土)

制作環境とか

自作PCのスペック

OS:XP SP3
CPU:AthlonX2 4450e 2.3Ghz定格運用
メモリ:2Gバイト
グラフックボード:MSIのRadeonHD4650 メモリ512MB
サウンド:蟹オンボード
HDD:HITACHI製160GB+500GB
電源ユニット:ユニットコム製450W
キャプチャカード:GV-BCTV4
タブレット:初代FAVO

 こんなしょぼしょぼな環境で制作やらしておりまする。性能よりは安さと安定性重視な感じでしょうか?この程度のPCでも特に不満なくやれています。・・・あ、「21世紀まで愛して」を製作中、親衛隊を数百体表示させた時はさすがにきつかったですw

べ、別にココに書くネタがなくて書いてるんじゃないんだからねッ><

2010年9月 4日 (土)

むかしばなし

何気なく思い出したのでつれづれに・・・

昔HumanMDLをいうフリーソフトがあった。ってかこちらから今もダウンロードできる。Win95や98の時代のソフトですがXPでも動きます。どんなソフトかというと、人間型モデルをDirectXを使ってリアルタイムにプレビューをしながらモーションをつけるソフト・・・そう!MMDといっしょなんですよ。とりあえずプレビュー画面を見てもらいましょう。

Yafa

サンプルデータも付属していますが、こちらからDLしたデータを表示させています。・・・意外とアリなんじゃないでしょうか? 連番BMPで動画の出力だって出来ちゃいます。スキニングではなく、各ボーンごとにパーツが組み合わさって人体を作っています。(MMDの「はちゅね」が当初ダミーボーンで出来ていたように)

 この当時はゲーム機で言うとPSの1の時代です。このソフトにはなく、MMDで使われているスキニングやトゥーンシェーディング、IK(インバースキネマティクス)にモーフィングなどはPS2の時代になって使われるようになりました。(PS1でも使ってたのもあるけど)

 ただ当時これで動画を作る人はほとんどいなかったような気がします。これは、動画編集というものがあまり一般的ではなかったのとDoGA-Lシリーズという動画に特化した対抗ソフト(こちらはシェアウェアですが)があったためです。ちなみにDoGAのモデリング機能は既存のパーツを組み合わせていくメカ向けの仕組みになっていて、そのころ私が六角大王からメタセコに移ったのは自作のパーツをDoGAで動かしたかったというのがきっかけだったりします。(メタセコの作者はDoGA用のコンバータも作っていた) というのが10年くらい前のお話です。

DoGAは現在もシリーズの開発が進んでいて、被写界深度やトゥーンシェード、レンズフレアなどが搭載され充分な表現力を持っています。ボカロやアイマスのモデルも作られ、ニコニコでも作品が公開されています。

完全に余談ですが、HumanMDLの作者はJAXAの主任開発部員で現在は以前書いた「なつのロケット」を実際に作ろうとしている野田篤司さんだったりします。

2010年8月29日 (日)

解説的ななにか(モーション編)

この動画を見てもらえば一目瞭然なんですが、一応。

モーション自体は咲音さんにグルーブボーンなどをつけたもので作成。それをドットめーちゃんに移植(移動ボーンは0.3倍)、という作り方をしました。

繰り返しモーションは気合を入れて3,4パターンつくり、それを組み合わせて使っています。

Nive編追記

今回モーションブラーは最後まで悩んだ結果入れませんでした。

第一の理由としてはファミコンっぽさが減るような気がした事。これはブラーを入れずにドットぽく見えるようにしたほうがそれっぽいと思われたからです。

第二に入れないほうが自然に見えた事。不思議な物で今回のやつはブラーを入れないほうが動きが自然に見えたのです。これはエッジを表示しないモデルだった事と関係がありそうな気がします。

第三にめんどくさかった事w いや、だってMFlowblurってシーン毎に動画を切ってブラーかけて繋いで・・・ってメンドイやんww シーン切り替えを検知する命令もあるっぽいけどさっぱりわかんねぇし、高fpsで出してブラーかけてから下げる方法もイマイチ上手くいかんかったし・・・

fpsも悩んだ結果30にしました。最初はもっと低いフレームレートにしようと思ってたのですが、ファミコンっぽくならず、モーションブラーを外すのと合わせてどうせなら30でいいや!という結論に達したわけです。

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